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2019-10-14
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Monkey Banana/Turbo 6 【ペア】【モニタースピーカー】
What is Monkey Banana?
Monkey Bananaはドイツ、シュリーンゲンに拠点を置く、新進気鋭のスピーカーメーカーです。 リーズナブルなプライスレンジながら、その確かな技術力により設計、チューニングされたスピーカーは ドイツ本国のみならず国外(特にヨーロッパ)でも非常に高い評価を得ています。

キャビネット内の定在波を 極限まで抑える特徴的な六角形のデザイン。繊細な再現力を持つシルクドーム・ツィーターのコンビネーションにより 非常にナチュラルなトーンを再現します。入出力の多さも特徴の一つです。S/PDIFデジタル入力も装備しておりスタジオからの 様々な要求にも応えます。ワン・ランク上の解像度とモニタリングに最適な周波数バランスは価格帯からは想像できない高い品質を誇ります。

特徴的なデザインと豊富なサイズ。
レッドとブラックの二種類のカラーバリエーションとお求めやすいプライスレンジ。 そしてデジタル入力も搭載。ユーザー側の目線に立って考え抜かれたラインアップが特徴的なアクティブ・ニアフィールド・モニタースピーカーです。 入出力は通常のアナログ入力に加え今迄、ハイエンド・スピーカーにしか付属していなかったS/PDIF入力端子も搭載。オーディオインターフェースやデジタル ミキサー等からのデジタル出力をロス無くダイレクトに伝達することが可能です。

シルクドームツィーター、そしてカーボン&セラミックコンポジットを採用したウーファーと組み合わされたローエンドからトップエンドまで伸びるナチュラルなサウンド。 そして緻密な計算によって開発された六角形のヘクサ・キャビネットは内部定在波を最小限に抑え、明瞭な定位感を生み出すことに一役買っています。 Turboシリーズはウーファーサイズによってカテゴライズされ、さらにサブウーファーである10sと組み合わせることによりフルレンジ再生も可能。様々なユーザーの目線に合わせた、 豊富なサイズとカラーバリエーション。そしてそれに見合うサウンドとアナログからデジタルまでカバーする幅広い入出力構成は、「良い音」を求める全てのユーザー様にお勧めです!

※ご注文の際にご希望のカラーをご指定ください。カラー:RED,BLACK,

■製品概要
ウーファー:6.5-inch 電磁シールデット・セラミック・PPコーン
ツィーター:1-inch ナチュラル・シルクドーム
周波数特性:50Hz~30kHz
ツィーターレベル調整:-6db~=6db 可変@10kHz
ウーファーレベル調整:-6db~=6db 可変@10kHz
クロスオーバー:3kHz
LF出力:60W
HF出力:30W
S/N(Weight) HF/LF:92db /98db
THD+N HF/LF:0.05%/0.02%
入力端子:XLR/TRS コンボジャック、RCAコネクター、S/PDIF-RCA デジタル入力端子
出力端子:S/PDIF-RCAスルー(デジタル出力)
入力モード:アナログ】デジタル
サンプリングレート:32kHz-192kHz
左右チャンネル選択:デジタルモード選択時のみ可能
入力インピーダンス:20Ω(バランス)、10kHzΩ(アンバランス)
入力感度:+4dBu(バランス)、-10dBu(アンバランス)
重量:7.6kg
サイズ:L260 xW272 x H328 mm
☆立体感がある!奥行きが見える!
最近の「レンジの広さ」を売りにしているスピーカーに共通して、ややコンプがかったような、奥行きも見えづらいペッタリとしたサウンドの製品が増えてきて いるなかで、Turboシリーズは小さいサイズのモデルでも奥行きが見えやすく、低音感も無理して出していない自然さを感じます。

☆長く聴いていられる
解像度を売りにしているスピーカーはややドンシャリ感があり、初めは良いが長時間の作業だと耳が疲れて逆に聴こえずらくなってしまう、、、なんて事も。Turboシリーズのサウンドは、全体的に無理をしていないので、バランスの良さを感じます。

業務やしっかりと音量が出せる人には「Turbo 6」以上、ご自宅等での作業だと下から2番目のサイズの「Turbo 5」をお薦めします。

緻密な計算によって開発された六角形のヘクサ・キャビネットによって、内部定在波を最小限に抑え、明瞭な定位感を生み出します!